韓国ドラマ大好き主婦のYouTube動画集

韓国ドラマにはまってしまった主婦がYouTubeで 素敵な韓国俳優のドラマやおもしろい韓国ドラマ を探します。

ペ・ヨンジュン(ヨン様)

ヨン様 チェ・ジウの冬ソナアニメ版の見学中の事故で謝罪

ヨン様あわや冬ソナで惨事…アニメ版見学の日本人30人重軽傷(スポーツ報知) - livedoor ニュース


1700人もの人が見物していたそうで、すごい人数にびっくりです。
突風が吹いて事故になったようですが、韓国は風が強いのでしょうか。

気をつけましょう。

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ペ・ヨンジュンの日本訪問

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ペ・ヨンジュン&ムン・ソリ&イ・ジアが東京へ! 『太王四神記』来日記者会見

ペ・ヨンジュン&ムン・ソリ&イ・ジアが東京へ! 『太王四神記』来日記者会見

http://www.wowkorea.jp/section/FocusRead.asp?nArticleID=45009

6月4日午後2時よりNHKにて『太王四神記』の主役ファヌン/タムドク役を演じたペ・ヨンジュンをはじめ、ムン・ソリ(カジン/キハ役)、イ・ジア(セオ/スジニ役)、キム・ジョンハク監督が参席し、来日記者会見が行われた。約2年ぶりとなるペ・ヨンジュンの来日に加え大ヒットドラマということもあり、300名以上のカメラマンと記者が集まった。また、会場の外には多くのファンが待機するなど、改めてペ・ヨンジュンの人気の凄さを感じる会見となった。

−『太王四神記』がNHK総合テレビで放映され人気を博しています。この大反響をどう思われますか? 
ペ・ヨンジュン:いつも有難いと思うばかりです。いい姿を見せられるとうに努力しようと改めて感じますね。

−『太王四神記』のどんなところを特に見てほしいですか? 
ペ・ヨンジュン:『太王四神記』では人間の真の心と真の愛が描かれています。そして私が演じたタムドクは、権力はあるのですが誰とでも仲良くなれる自由で開かれた人物でした。まさに現在、必要とされる指導者といえるのではないでしょうか。

−(ムン・ソリへ)初のドラマ出演となりますが、テレビでの撮影はどうでしたか? 
ムン・ソリ:このドラマの話をいただいたときは、まるで大きな山に出会ったような気がしました。その中で多くのことを学びましたし、共演者の方々が本当に心強かったですね。その共演者とともに山に登り、頂上に辿りつたときは大きな喜びと感動を感じることができました。撮影を終えてみて、これからはどんなドラマにも挑戦したいという自信も生まれてきました。私にとっては生涯記憶に残るドラマに出会えたと思います。

−(イ・ジアへ)『太王四神記』がデビュー作でしたが、感想は? 
イ・ジア:このドラマで初めて演技をすることになりました。すべてが不慣れなことでしたので、大変なことがたくさんありました。でも、素敵な先輩や監督、スタッフの皆さんがサポートしてくださいましたので、私もここまで出来たのだと思います。周りの方は「堂々としているね」とおっしゃってくれるのですが、実は非常に緊張していて、今も震えています。

−(会見中に)ペ・ヨンジュンさんがメモを書いていらっしゃいますが、何を書いているのですか? 
ペ・ヨンジュン:今、他の俳優さんたちがお答えになったことの中で、もし自分にも聞かれたときにと思いまして、思いついたことをメモしていました。だんだん記憶力がなくなってきたもので…(笑)。

−(キム・ジョンハク監督へ)撮影が長く続きましたね。どんな部分が大変でしたか? 
監督:企画にしますと3年くらいで、撮影は2年かかりました。まず、台本がすぐに出てこなかったため、俳優さんが十分に準備ができなかったという点が残念でした。また撮影が長くなればなるほど、俳優やスタッフの緊張感を維持することの難しさを感じましたね。それから終盤にはアクションシーンも多く、俳優が負傷してしまい、動くシーンが撮れなくなってしまったこともありました。

−多くのロケ地で撮影していますが、どの場所が気に入りましたか? 
ペ・ヨンジュン:1番はメインスタジオがありました済州島(チェジュド)ですね。済州島は本当に美しい島で空気も良いところです。撮影は大変でしたが楽しく過ごすことができました。もう1か所は丹陽(タニャン)ですね。居心地がとてもいい場

所でした。

−イ・ジアさん演じるスジニはタムドクに後ろから抱きつき、ムン・ソリさん演じるキハは前から抱きしめますよね。個人的にはどちらが好みでしょうか。
ペ・ヨンジュン:キハはタムドクと恋人関係にあったということで前から抱きつくことができたと思うのですが、スジニとは友達のような関係だったので背後からになったのでしょう。スジニにとってタムドクは陛下であったわけですから、少し慎重になったようですね。あ! そして今思いついたのですが、個人的にはやはり前から抱きつかれるのが良いかな〜と思いました(笑)。

−ドラマでは王者の孤独や苦労が表現されていたと思いますが、共感する部分はありましたか? 
ペ・ヨンジュン:タムドクは昔に実在した偉大な人物ですので、2年間演じながらたくさんのことを学びましたし、私自身が成長するきっかけになったと思います。そして、タムドクは偉大すぎるので、共通点を見つけるのは難しいのですが、男性であれば責任感を持つということにおいては、同じではないかと思います。孤独についていえば、タムドクの周りにも私の周りにも信じて頼れる友人がいますので、それほど寂しいと思うことはありませんでした。

−偉大な男性への恋心はどのような気持ちで演じられましたか? 
ムン・ソリ:済州島での撮影時だったのですが、ある日気晴らしに日の出を見に行ったことがありました。汗を流しながら山に登り、日が出てくるのを見たのですが、本当に綺麗だなと思うことができたんです。その瞬間、本来ならば夫のことを思い出さなければならないのでしょうが、その時は真っ先にペ・ヨンジュンさんが浮かんできました。ヨン様は自由にここには来られないだろうと思いました。常にコンドミニアムやホテルにしかいられないので、残念だなとも思いましたね。劇中の人物を見ますと、タムドクもそうですし、ホゲもそうですが、キハも含めて皆、寂しい役だったと思います。ペ・ヨンジュンさんを見ると孤独な部分もあるように見えるのですが、逆にその部分が彼を強くする1つの要因になっていると思います。
イ・ジア:撮影中、先輩方を横で見ておりましたが、ペ・ヨンジュンさんのようなすごい方は「どこか違うな」と感じていました。私はもっと自由に食事に出かけたりすることが出来ましたし。やはり1番高い位置からいろいろなことに気を使わなければならない立場の方は、本当に大変だなと思いましたね。

−タムドクとスジニがお酒を飲むシーンが多くありますが、実際は誰が強いのでしょうか。また出演者・スタッフでの食事会におけるエピソードはありますか? 
ペ・ヨンジュン:ドラマの中ではスジニがよくお酒を飲むのですが、実際は飲めないんです。私は本当によく飲みます(笑)。実は私よりもお酒の強いパク・ソンウンさんとイ・フィリップさんも今、東京に来ているのですが、昨日はお酒を飲みに行ったと聞いています。
ムン・ソリ:出演者の中ではオ・グァンロクさんが1番強いですね。
監督:撮影時間が長くスタッフも疲れて放棄してしまいたいと思うときがありました。そのたびにペ・ヨンジュンさんが夕食をおごってくださいました。演出生活を32年間やっていますが、最も食事会の多いドラマであったと思います! ですので、撮影を乗り越えられたのは、度重なる食事会のおかげだったのかなと、ふと思いました。

−印象に残っているエピソードは何ですか? 
ペ・ヨンジュン:多すぎて何から言っていいのか迷ってしまいます。他の方からお願いします。
監督:現場を移動しているときに交通事故に遭いまして…手術をしてすぐに撮影に戻ったことがあります。またペ・ヨンジュンさんが、撮影を1週間ほど残した時点で歩けない状態にまでなってしまい、代役を立てなければなりませんでした。最後まで終えられるのかと心配しましたが、やり遂げたときの達成感が1番記憶に残っています。
ペ・ヨンジュン:共演者やスタッフと親しくなることは難しいことなのですが、今回は本当の肉親のような妹や兄、お父さんに出会えたような気がします。監督とまたチャンスがあればお仕事をしたいなと思っています。エピソードというよりも、今、実は裏にカメラマンやメイクを担当したスタッフも来ています。皆さんと仲良くなれたことに感謝したいですね。
ムン・ソリ:では私がエピソードをお話しましょうか(笑)? キハになる前の過去の部分ではカジンという役を演じていました。カジンは体中にタトゥーが入っているんですね。ある日、赤いタトゥーを2時間かけて描いてもらいました。メイクも完了しスタンバイしていたら、スタッフが来て「雨が降って来たので撮影はできません」と言われたんです。オイルで消すのにも30分ほどかかるので大変なのですが、すべて落として帰ろうとしたら、今度は「晴れてきたので撮影します」ということになって、またメイクチームに2時間かけて描いてもらいました。そしたらまた雨が降ってきて…その日は3回描いて消してを繰り返しましたね。私の名前はムン・ソリ(ムンは韓国語でドア、ソリは声や音という意)だけれども、ピッソリ(ピは雨という意味。ピッソリで雨音)だねと言われました。今思うと楽しい思い出です。
イ・ジア:スジニがタムドクに声をかけるシーンがあるんです。私は気がつかなかったのですが、ペ・ヨンジュンさんの肩に大きな蜂が止まっていたようなんですね。蜂が先輩を刺そうとした瞬間に私が肩をたたいてしまったので、蜂は私を刺しました。周りの方々は皆、私をからかって「少しはクラクラしてきたか? 」と笑っていました。撮影を続行するためすぐには病院には行けず、40分ほど撮影していたら、ついに私は倒れてしまったんです。そのときにやっと病院へ連れていってもらい、解毒剤を2本打ってもらいました。



−ネットユーザーや視聴者へ一言お願いします。
ペ・ヨンジュン:『太王四神記』に多くの関心を寄せていただき本当にありがとうございます。これからどんどん面白くなっていきますので、楽しんでいただければと思います。さらに良い演技をお見せできるように頑張りたいと思います。ありがとうございます。
ムン・ソリ:キハの涙に注目していただきたいですね。ドラマでのキハが寂しくないように一緒に泣いてください。その代わり次回は、皆さんに笑っていただける作品に出演して、楽しんでいただくことをお約束します。
イ・ジア:演技の経験がなかった私がこのような大作に出演し、そして素晴らしい先輩方とご一緒できたことを非常に嬉しく思っています。『太王四神記』を愛してくださり、またスジニを可愛がってくださったことを本当に有難く思っています。これからも良い姿をお見せできるように努力していきます。
監督:時代劇ですので、どうしても難しいと思われる方がいると思います。それでも多くの方に見ていただけることに感謝しています。今後ますますエキサイティングで面白い展開になっていきますので、最後まで見守っていてください。

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2008/06/05 17:20:45 入力

「太王四神記」PREMIUM EVENT 2008 IN JAPAN

「太王四神記」PREMIUM EVENT 2008 IN JAPAN






Bae Yong Joon in Osaka 2008.06.01





BAE YONG-JOON(6.1 yudoki network)






ペ・ヨンジュン 『太王四神記』プロモの合間に余暇満喫

ペ・ヨンジュン 『太王四神記』プロモの合間に余暇満喫


http://www.wowkorea.jp/news/enter/2008/0612/10045209.html


“韓流スター”ペ・ヨンジュンの余暇を楽しむ姿が公開された。ペ・ヨンジュンは10日、神奈川県に赴き、県内にある寺をめぐり、海岸を散策した。日本の<日刊スポーツ>は11日、「ペ・ヨンジュンが神奈川県内の寺を数か所めぐり、海岸も散策。気に入った風景に出会うと愛用のカメラで熱心に撮影していた」と伝えた。

ペ・ヨンジュンは先月30日からドラマ『太王四神記』のプロモーションを兼ね来日している。毎日ホテルと仕事の忙しいスケジュールで、10日に特別な時間を設け、日本の風景を満喫したという。

前日9日には、俳優イ・フィリップと白金にある韓国伝統料理店<高矢禮(ゴシレ)>を訪れ昼食を取り、メニューの試食を行った。ペ・ヨンジュンの突然の登場に、情報を聞きつけたファンらが店の前に押し寄せ一時騒然となった。ペ・ヨンジュンは暫く日本に滞在し、その後アメリカで休暇を過ごす予定だ。

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2008/06/12 10:46:44 入力

ペ・ヨンジュンがメッセージ 中田英寿主催試合で

ペ・ヨンジュンがメッセージ 中田英寿主催試合で

http://www.wowkorea.jp/news/enter/2008/0609/10045077.html
韓国俳優ペ・ヨンジュンが7日、横浜で開かれたサッカーのエキシビジョンマッチを観戦し、大型スクリーンを通じ6万4000人の観客にメッセージを送った。試合はサッカー元日本代表の中田英寿が環境問題などを啓発するイベントとして企画したもので、ペ・ヨンジュンは中田英寿の招きに応じ参加した。
 
所属事務所<BOF>が8日に明らかにしたところによると、ペ・ヨンジュンは試合前にVTRメッセージを撮影、「きょう、この意味深い場をともにでき実に光栄で、ここにいらっしゃる皆さんの関心と情熱でこの場がさらに輝いているようだ」「今後ももっと多くの方々がこのイベントの趣旨に共感し、ともにするのではないかと思う。個々人の小さな関心と行動ひとつひとつが、われわれが皆幸せになれる礎石になる」と述べた。

イベント収益金は全額、アフリカや東南アジアなどの子どもたちを熱病から守るための蚊帳の購入に用いられる予定だ。

<BOF>によると、中田英寿はペ・ヨンジュンにサイン入りの木製サッカーボールをプレゼントした。ペ・ヨンジュンは主演ドラマ『太王四神記』の日本放映を記念し訪日していたが、これですべてのスケジュールを終えた。

Copyright 2008(C)YONHAPNEWS. All rights reserved.
2008/06/09 11:37:48 入力

ペ・ヨンジュン <高矢禮>2号店名古屋を“極秘”訪問

ペ・ヨンジュン <高矢禮>2号店名古屋を“極秘”訪問

http://www.wowkorea.jp/news/enter/2008/0603/10044870.html

“韓流スター”ペ・ヨンジュンが、自身がプロデュースした韓国伝統料理店<高矢禮(ゴシレ)>の2号店がオープンする名古屋を極秘に訪問した。去る1日、大阪で<太王四神記プレミアムイベント>を行なったペ・ヨンジュンは、東京に移動する途中、少数の関係者と共に<高矢禮>の2号店を訪ねた。

2006年7月、東京にオープンした<高矢禮>の成功を土台に名古屋に2号店を構える。2号店は、韓国伝統料理を現代的にアレンジして出す予定だという。所属事務所<BOF>の関係者は、「<高矢禮>2号店は、韓国伝統料理をよりたくさんの人に知ってもらうためにオープンする。<高矢禮>を通じて韓国伝統料理が日本の方にとって身近なものになればと願う」と話した。

これに先駆け、現在ペ・ヨンジュンプロデュースの<高矢禮(ゴシレ)弁当>が予約限定で販売されている。1号店の年間売り上げが平均50億ウォンであることを考えれば、2号店もこれに迫る勢いを見せるであろうことが予想されている。

大阪でのイベントを通じて変わらぬ人気を見せたペ・ヨンジュンは、レストラン事業の拡大にも大きな自信を得たと伝えられている。関係者は、「<高矢禮>2号店は、1号店と差別化を図り、インテリアやメニューなどを新たに構成する予定だ」と話した。

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2008/06/03 10:19:40 入力

ペ・ヨンジュンら『太王四神記』出演者が東京で記者会見

ペ・ヨンジュンら『太王四神記』出演者が東京で記者会見

http://www.wowkorea.jp/news/enter/2008/0604/10044959.html


本日午後2時よりNHKにて『太王四神記』の主役ファヌン/タムドク役を演じたペ・ヨンジュンをはじめ、ムン・ソリ(カジン/キハ役)、イ・ジア(セオ/スジニ役)、キム・ジョンハク監督が参席し、来日記者会見が行われた。約2年ぶりとなるペ・ヨンジュンの来日に加え大ヒットドラマということもあり、300名以上のカメラマンと記者が集まった。

壮大なスケールの歴史ファンタジードラマ『太王四神記』は、昨年12月からBSハイビジョンで放送をスタートし、5月19日で最終回を迎えた。また、4月からは総合テレビで日本語吹き替え版を放送中で、多くの韓国ドラマファンや視聴者の反響を呼んでいる。

記者会見でペ・ヨンジュンは自身が演じた“タムドク”について、「偉大な人物である彼からいろいろなことを学んだ。男としての責任感とか」と述べ、またイ・ジアはペ・ヨンジュンに対し、「高い位置から気を使わなければならない先輩を見て大変だなと思った。私は自由に出かけて食事もできたのに」と同じ事務所の先輩への思いを語った。一方、ムン・ソリは、撮影中のエピソードとして「タトゥーを2時間かけて描いたのに、雨が降ってきて撮影が中断になるハプニングがあった。そのタトゥーを消したのだが、消した途端に晴れて撮影をすることになり…」と苦労を明かした。



韓国や台湾など海外のメディアも訪れていた今回の会見でペ・ヨンジュンは、アジアのファンに向け、「アジアのファンが集まれるような場を1度つくりたい」とし、日本の視聴者には「皆さんにご覧いただいて本当に嬉しい。これからどんどん面白くなっていくので、楽しんで見てほしい」と伝えた。

会場の外には多くのファンが待機するなど、改めてペ・ヨンジュンの人気の凄さを感じる会見となった。

一方、6月21日には総合テレビにて特別番組<太王四神記スペシャル〜ペ・ヨンジュンが語る撮影秘話>を放送予定だ。

【太王四神記公式ホームページ】
http://www.nifty.com/taiousijinki/

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2008/06/04 16:35:56 入力

ペ・ヨンジュン “無報酬出演”日本ファンへの熱い愛情アピール!

ペ・ヨンジュン “無報酬出演”日本ファンへの熱い愛情アピール!

http://www.wowkorea.jp/news/enter/2008/0602/10044820.html

“ヨン様”ペ・ヨンジュンが、“無報酬出演”で、日本ファンたちに対する愛情をアピールした。1日午後2時、大阪京セラドームで行なわれた<太王四神記プレミアムイベント>に出席したペ・ヨンジュンは、ムン・ソリ、イ・ジアらと共に3年ぶりにファンの前に姿を現した。

イベントは、3万5000席が完売し、更に5000席が追加された。入場料は8000円で、28億ウォンの収益を得たが、映画館を貸しきって生中継をするなどで、40億ウォンの費用を要した。一般的に、韓流スターがファンミーティングなどのイベントを行なう場合、数億ウォンから数十億ウォンの出演料を要する。しかし、ペ・ヨンジュンは今回一切の出演料をもらわず、基本的な滞在費用と活動費用を自費で消化している。

関係者は、「ペ・ヨンジュンが純粋に日本のファンのために来日したことから実現したイベントだ。『太王四神記』が、たくさんの人に愛されて韓流の人気が続くことを願っている」と話した。一方、日本の新聞は、ペ・ヨンジュンの来日に、空港(関西空港)ができて以来初めて3000人の来場者を記録した事実を伝えた。フジTV、TBSなど数々のマスコミが、ペ・ヨンジュンの“一挙一動”を報道した。

Copyrights(C)Hankooki.com & etimes Syndicate & wowkorea.jp
2008/06/02 10:08:54 入力

ペ・ヨンジュンら『太王四神記』出演者が東京で記者会見

ペ・ヨンジュン 『太王四神記』来日記者会見へ


http://www.wowkorea.jp/news/enter/2008/0606/10045013.html

会見に出席した主演者=4日、東京(聯合)

韓国俳優のペ・ヨンジュンが4日に東京で記者会見し、NHKで放映中のドラマ『太王四神記』に対する思いを語った。会場となったNHK放送センターには内外信記者300人余りが詰めかけ、その人気ぶりをうかがわせた。会見にはペ・ヨンジュンのほか共演したムン・ソリ、イ・ジアとプロデューサーのキム・ジョンハク氏が出席した。

以下は一問一答。

―『太王四神記』の注目すべき点は。
ペ・ヨンジュン「『太王四神記』は、人々の真実とその人々が分かち合う愛を盛り込んだ真心の詰まったドラマ。わたしが演じたタムドクは、権力があるにもかかわらずだれとでも仲良くなれ、自由なコミュニケーションができるオープンな人物、そしてその時代が本当に必要とする指導者の姿ではなかったかと思う」

―さまざまな場所で撮影したが、印象に残った所は。
ペ・ヨンジュン「やはりメインセットがあった済州島が一番だった。美しい島で空気も良く、大変だったが楽しく撮影できた。また忠清北道・丹陽も非常に良く、リラックスできた」

―どんな気持ちで撮影に臨んだか。
ペ・ヨンジュン「タムドクは歴史的に実在する人物、偉大な人物であり、演じながら2年間に学んだことが多く、自分が成熟できる作品だったと思う」

―撮影に1年9か月以上かかったが、大変だった点は。
キム・ジョンハク「企画から数えると3年、撮影だけでも2年ほどかかった。シナリオを早く完成させ、俳優に準備期間を与える必要があるが、それができなかった点が残念だった。時間が長引くにつれ、俳優とスタッフ間の緊張感などの面で困難が生じた。最終的にアクションが多くなり、出演陣がけがを負ったことなども大変だった」

―『太王四神記』が日本で関心を呼んでいるが。
ペ・ヨンジュン「まずは、きょうこうして大勢の人が来てくれたことに感謝する。ネットユーザーや視聴者の皆さんにも感謝したい。この先はドラマが面白くなるので、楽しんで見てくれればいいと思う。今後もさらに良い姿、演技を見せられるように努力したい」

ムン・ソリ「ドラマで演じたキハの涙をたくさん愛してほしい。その代わり、次は笑いの多いドラマでみんなを十分に笑わせることを約束する」

イ・ジア「演技の経験がないわたしが大作に出演できてうれしかった。ドラマも(自分が演じた)スジニも、たくさんかわいがってくれて本当にありがたく思う」

キム・ジョンハク「歴史ドラマということで難しく受け止める人が多い。勉強までして見てくれる人には感謝する。ストーリーがこれから面白くなるので、最後まで関心を向けて見てくれればありがたい」

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2008/06/06 9:13:14 入力

大阪でドラマイベントに出演したペ・ヨンジュン「3年以内に結婚したい」

大阪でドラマイベントに出演したペ・ヨンジュン「3年以内に結婚したい」

http://www.wowkorea.jp/section/FocusRead.asp?nArticleID=44826



韓国俳優のペ・ヨンジュンが1日午後、大阪・京セラドームで<2008太王四神記プレミアムイベント>に出演した。3万5000人の観客との出会いに興奮した表情のまま、イベント後に記者会見を行った。ペ・ヨンジュンが韓国取材陣との公式会見を行うのは、2005年以来のこと。以下は一問一答。

―イベントに出演した感想は。
(ドラマの)監督がクランクアップの後「まだ終わっていないよ」とおっしゃったが、その言葉が耳に残っていた。今もそうした気持ちが残っているが、ある程度は(ドラマが)終わったのではないかという気がしている。今日のイベントもとてもいいものだった。たくさんのアジアの家族(ファン)が来て、視線を交わす機会もあった。何よりいつも(日本には)1人で来ていたが、今回は監督や仲間と来ることができてうれしい。

―以前の日本でのイベントとの違いは。
『四月の雪』のときにもイベントをしたが、その映画は4か月間の撮影、今回は2年近くの撮影だった。撮影中、この前誕生日だったのにまた誕生日が来たなと思うほど、長い時間の経過を経験した。イベントの最後、車に乗って移動するところがとても良かった。なぜもっと早くこうしたものをやらなかったのだろうと思った。

―きょうのイベントで最も感動したシーンは。
車に乗り、家族と目を合わせたとき。皆さんは目で語り、私は心で感じた。心で(そうした感情を)受け取ったとき、引き込まれていく感じがした。

―撮影中に負傷したが、コンディションは回復したか。
まだ歩きづらく、ひざに注射をしなければならない。肩の方もあと1〜2か月経過を見た後、手術を受ける可能性もある。クランクアップまであと10日ほどというときにひどいけがをしたが、病院にも行けなかった。ギプスをされたら撮影が難しくなるのではと思い、10日だけ耐えようと心に決めた。あまりの痛みに鎮痛剤を飲み、夜もまともに練られなかった。当時のマネージャーたちがソウルから地方のロケ地まで持って来た点滴を自分で打ったりもした。今思えば、そのようなことがよくできたものだ。不眠症で、どの薬がいいかと監督と情報交換をしていた。わたしが演じていたのはつらい苦悩を抱えたキャラクターで、不眠症にならざるを得ない役だった。

―キム・ジョンハク監督が「正直な俳優」だと評価していたが。
そのような評価に感謝したい。正直に演技することは良いこと、人生においても正直は良いことだ。しかし演技の場合は、自分がうまく演じられないから正直になるしかないということだ。テクニックが優れていれば、違う表現もできるだろう。わたしが感じた部分をそのまま表現できないということに対し、監督がそう語ったのでは。

―入国の際とイベントでも、ファンたちの姿をカメラに収めていたが。
写真を撮るのが好きなので。頭でファンの姿を記憶しているが、写真でもその瞬間を残しておきたかった。個人的に撮った写真は後で公開するかもしれない。また、アジアにわたしの祖国、大韓民国を知ってらもう本を作ろうと考えている。海外の観光客に、韓国にはこんなものがあるのだと知らせるものだ。わたしが観光地を直接撮影する計画だが、具体的なことはまだ決まっていない。

―今の髪型はいつまで維持する計画か。
新しい作品が決まれば、その作品に合わせて変えるつもりだ。髪が長いと洗うのも乾かすのも不便で、シャンプーも水もたくさん必要だ(笑)。

―結婚の計画は。
周りの人たちも皆結婚したので、そろそろしたいという気もしている。両親もわたしの結婚についてよく話をしている。ただ、思うようにできるものではないので、3年以内にしたいと考えている。

―次のドラマ出演計画は。
まだ契約書にサインもしていない。年内に出演するかどうかもまだ分からない。

―当面の活動計画は。
韓国とアジアのファンの皆さんからの愛情は、私には過ぎた大きなものだ。ドラマと映画を通じてではなく、その愛情に応えることできる方法を作りたい。具体化できたら公式にお話しする。

―『冬のソナタ』のアニメーションでは韓国語でアフレコするのか。
ひとまず韓国語でするつもりだが、日本語も考えている。放送は来年ごろになりそうだ。

―メディアとの接触を避けている方だが。
そういう面があるということを否定したくはない。わたしの言葉の意図を心で受け取ってもらえればいいのだが、歪曲(わいきょく)されて失望することもある。韓流の話ではなくアジア流の話をしてはどうかとメディアにお願いしたことがある。わたしたちが一方的な方向で(韓流)記事を書けば、相手の国にも拒否感が生じ、良くない記事が出てくる。日本でそのような記事が出ればすぐに韓国でも書き返す、とやっているうちに、わたしにはできないと思うようになった。韓流危機論に関する話ではなく、これからは韓流がアジア流に拡大する過程を扱うべきだと思う。良質のコンテンツを作っていかなければならない。

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2008/06/02 11:18:52 入力



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